鼻再手術
JAYJUN PLASTIC SURGERY
JAYJUN
拘縮鼻再手術
(獅子鼻/上向きの鼻)
拘縮により鼻が短く獅子鼻になった場合
拘縮現象を解決し自然で美しい鼻の完成
手術時間 1時間30分
麻酔方法睡眠麻酔
入院の必要性当日退院
抜糸一週間後
ダウンタイム7日後日常生活
出血やあざなどの副作用が
起こる場合があり、ダウンタイムの
長さには個人差がございます。

JAYJUN 拘縮鼻再手術
拘縮現象

拘縮鼻とは?
鼻整形後に炎症が生じ初期に治療をせず放置すると時間が経過するにつれて持続的に傷組織が生じ分厚い皮膜が形成され鼻先が固く収縮する現象です。
拘縮鼻(獅子鼻)の場合、鼻先が上がりながら短くなり獅子鼻の形になります。
JAYJUN 拘縮鼻再手術
手術対象
01
プロテーゼの一部が変形した場合
02
鼻が拘縮しながら上向きになった場合
03
鼻が石のように硬い場合
04
鼻先がずっと赤かったりプロテーゼが透けて見える場合

JAYJUN 拘縮鼻再手術
手術方法
01

鼻先の鼻翼軟骨の
傷跡組織を充分に
解いて解消させる
02

傷跡組織を解いて
あげることにより
上がった鼻先を下す
03

鼻先の鼻翼軟骨を固定し
鼻先の形を改善、
理想的な角度に完成
* 何回かの再手術により軟骨が不足している場合には肋軟骨で施行
* プロテーゼの使用有無は鼻筋の状態により変動可能性有り
JAYJUN 拘縮鼻再手術
拘縮鼻整形の核心ポイント
01
鼻先変形の
再発防止
02
自家軟骨
使用
03
拘縮、炎症の
再発防止
04
副作用
最小化
JAYJUN 拘縮鼻再手術
なぜJAYJUNの拘縮鼻整形なのか?
拘縮鼻整形は拘縮が起きた傷組織を
充分に解いて
鼻先を下に下ろしてあげること
が重要です。
また、自家軟骨での手術で拘縮が再発したり
炎症が起こらないように手術します。
JAYJUNの拘縮鼻整形は専門医療人の数多い手術経験をもとに行います。
鼻先の変形が再発しないように安全で専門的な手術を通して
満足のいく結果を得ることが可能です。

JAYJUN 拘縮鼻再手術
特徴
point 01
3D-CTを通して正確な分析
鼻のデザインのみでなく内部構造的な問題を正確に分析し安全な手術計画
point 02
正確な診断1:1オーダーメイド鼻整形
個人別の顔の比率に合わせたバランスの良い1:1オーダーメイド鼻手術
point 03
再発防止
傷跡組織の拘縮を充分に解消した後手術を実行し、拘縮の再発を最小化

JAYJUN 拘縮鼻再手術
3D-CT検診を通した精密立体分析
point 01
手術失敗原因把握
鼻の形のみではなく、鼻の骨と鼻周辺軟部組織の形、大きさ、状態、などを確認し診断し1次手術失敗原因を正確に把握
point 02
原因による手術計画
問題による原因把握後、それに合うプロテーゼと手術方法を計画し美容的な改善のみでなく機能的な部分まで改善
point 03
正確で効果的な結果
徹底した手術計画を基に成功的な手術結果を完成

JAYJUN 拘縮鼻再手術
手術後回復管理システム
早い回復、最上の効果のための専門管理者の1:1オーダーメイドアフター管理プログラムで皮膚管理システムを運用

スマートルクス管理
手術後刺激を受けた皮膚細胞の再生促進と
循環追加、痛みの調節、皮膚弾力改善などを
助け患者さまの早い回復を助け高い満足感を。

高周波管理
血液循環を促し、腫れをケアすることで、
早期の日常復帰をサポートします。
JAYJUN整形外科鼻整形の特別さ
美しさの基準、あなたのJAYJUN
個人別1:1オーダーメイド
鼻整形
鼻と顔の全体的なバランスと調和を
考慮し本人の鼻状態を徹底的に
分析個人に合う一番理想的な
手術方法を適用

体系的で安全な
協力診断システム
専門的な診療のため診療医師、
手術センター、受付チーム、治療センター全ての分野において体系的に構成カウンセリング、手術後管理まで楽で安全な管理

顔との調和を繋ぐ
理想的な鼻ライン
JAYJUNの医療人は繊細で正確な
手術ノウハウで目鼻立ちの全体的な
比率を考慮し鼻先のデザインをし
満足のいく手術結果

3D-CT検診を通した
精密立体分析
JAYJUNの鼻整形は正確な診断の為、3D-CTを通し鼻内部の構造を精密
分析し美容的な改善のみではなく、
機能的な部分まで改善

手術後の回復管理システム
専門管理者の手術後管理プログラム、早い回復はもちろん、腫れ、あざ、
傷跡管理から皮膚管理システム運営

1:1安全麻酔システム
麻酔痛症医学科専門医が365日
常勤し、手術中に責任専担麻酔を
施行、緊急状況対策システム運営

